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美容・健康博士

リバウンド知らず!ラスト・ダイエット

第1の要素
目標を決める
短期間で無理に体重を落とすことは実はとっても体に負担をかけてしまうこと。
実際に自分の年齢では体重はどのくらいがベストで、どのくらいの期間をかけて落とすのがいいのか、わからないことばかり。

実はあなたにも高血圧、糖尿病、高脂異常症などの生活習慣病の発症率が一番低いとされる体重、見た目を意識して美しいプロポーションを保つ体重があるのです。

しかしやり方を間違ってしまうと、女性の場合、肌荒れ・貧血・生理不順などの悪影響を出してしまうことも・・・。

いつまでも健康でスリムでいるための必要な知識を知り、習慣化していくことでより自分のことを大切にする機会になればと思います。体脂肪率別イメージ 体脂肪率別イメージ
第2の要素
食事で痩せる
1日3食、約1か月に90回の食事、正しい知識なしにバランス良く痩せることはできません。
必要な栄養素も過剰に摂取してしまえば体脂肪として蓄えられてしまいますし、逆に何か1つが欠乏してしまっ
てもダイエットそのものの効果やスピードを下げることにもつながってしまいます。
食べたものが体脂肪になる仕組みを知り、その上でダイエットに適した食事をご紹介していきます。
・「体脂肪に変わりやすい食材や、食事の量、食べ方や調理法、またコンビニや外食時の注意点」
・「ダイエットをするにあたっての食べるべき食材、食べてはいけない食材、それぞれの栄養素の一覧表」
・「各食事・間食に対するアドバイスや食べたほうがいいメニュー」
この3つを軸に、ダイエットに効率のいい食事をアドバイスさせていただきます。
食事によるダイエットの基本がわかったところで、次はダイエットに欠かせない運動面をご説明致します。
食事で痩せる

第3の要素
運動で痩せる
ウォーキングによる有酸素運動のダイエットだけでは一時的に痩せることは可能でも、その体型をキープするのが難しいと言われています。その理由は一時的にカロリーを消費して痩せることは出来ても、カロリーを消費するための筋肉をつけることができないからです。
食べても太りにくい体にするため、様々な角度から効率のいいトレーニングを行っていきます。

しかし、ダイエットをする上で一番大事なことは続けること。

そのために楽しく、生活習慣の中に組み入れられ、モチベーションに直結させることがポイントになってきます。
自分の引き締まった体をイメージしながら取り組んでいくことが重要です。

トレーニングをする際の気をつけるポイントや回数、体のどこから
トレーニングしていくのが効率がいいのか、その頻度や順番など、
写真付きで分かりやすくお伝えしていきます。

また出先などでいつものトレーニングが出来ない時のために、
場所を選ばずできる方法も合わせてご紹介しています。 運動で痩せる
おまけその他の正しい生活習慣の一覧表、私のパーソナルトレーニングに通っていた時の食事・運動法、現在の食事・運動法も参考までにお伝えいたします。
知識としてどんな食事を摂ったらいいのかわかったとしても、実際に自分の食事に組み込むのに、慣れるまでには時間がかかるものですよね。
最初はこのメニューを参考にしてもいいですし、慣れてくればより自分に合ったメニューにしていくことができます。

食事やトレーニングも同じように慣れてしまえばこっちのもの。
自分のカラダをコントロールすることができれば飲み会にいったり、たくさん食べてしまってもすぐに体重を戻すことができるようになります。


>>>リバウンド知らず!ラスト・ダイエット







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